母が特別養護老人ホームに入所することになりました

現在母が老健に入所していることは既に述べた通りですが、隣の市にある特別養護老人ホームへの入所が決まりました。今後、部屋が空き次第、連絡があるとのことで、私としては、ここが母の終の棲家になるのではないかと予想しております。あと1か月以内には入所ということになりそうですが、ただ、このことについては、近くに協力病院として母が脳梗塞になった際に救急搬送された病院があり、安心出来そうなのですが、この病院は、飽くまでも急性期の病院ということで、その為に体調が思わしくない時は何時でも、その病院に行くことになるとは限らないということでした。その為、他に診療をお願いする病院を2ヵ所挙げたのですが、今後の母の状況がどうなるかが不明ですので、この点については、母の状態が悪化しないことを祈るしかありません。昨日、この件で妹にメールを送ったところ、妹は相変わらず酷いメールを送って来て、家に戻れないことについて私に酷い言葉を浴びせたり、亡くなった父の件についても、父が歯が殆ど折れたことも知らないにも拘らず、家に両親が居るならば、私が食事の介助をするべきではなかったか、などと酷いメールを送って来るので嫌でした。父は、家の中で頻繁に転倒していたので歯が折れていたのですが、父は、入院後も自力で食事を摂りたがっており、増して家に居た頃は、自力で食事を摂り続けたかったので、その意思を尊重することを私はしていました。また、母についても、母については往診に来ていた病院の看護師さんらと相談して、母に対しては薄皮を剥がす感じで進めていくということにしていましたので、出来る限り母の意思を尊重して、母についても食事や部屋での過ごし方については、出来る限り母の要望を聴きながら、ケアマネさんらとも相談しつつ行っていました。それにも拘らず、妹は家でのことについて何も知らないにも拘らず、知ったかぶりをして、私を悪くいうメールを送って来たので、私は、家での状況について妹に説明したかったのですが、頑固で意固地な性格の妹のことなので、ここで妹にメールを送るよりも、以前老健の担当の方に相談した様に、気にしないでおいた方が良いと考え、妹のメールを転送して連絡しました。今日も、老健で幾らか話したのですが、以前と同様に、気にしないでいた方が良いです、といった回答を頂いたので、私は妹が視野が狭く、僅かな知識と少ない情報で勝手な思い込みが酷くなっているだけだと思い、妹とはなるべく関わらない方が良いと思いました。第一、脳梗塞になった人を在宅で世話をするというのは危険ですし、普通であれば家に戻って生活させることは不可能と言ってもおかしくありません。それを、妹が勝手な思い込みで遠くかr何かしら言ってくるのは、明らかに不当どころではありません。私は、今後、母が特別養護老人ホームに入所しても、母の世話をすることに変わりありませんが、妹は少ない知識で私を終生悪く言い続けると思います。今後も、厳しい状況が続くと思いますが、支援して貰える方は存在しますので、その方との関係を強化して、物事に当たっていきたいと思っています。少し安心できたのは、母が住民票を移動しても、今迄通り私の住んでいる市の母の担当の包括の方が相談に乗って貰えるということで、今後も色々な方との出会いや関係を大切にしていきたいと思います。マイレージ 貯めるなら